2024.5.21 株式会社ナガシマ

幅広く地域社会のインフラを支える ナガシマ

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働きやすさの向上に力を入れています

建設業は休みが少ないというイメージを持っていませんか?
年間休日120日(週休2日制、基本土日祝休み)です。
仕事とプライベートを大切にするという考えのもと有給取得を促進し
昨年度は平均有休取得日数は11.9日です。
特別有給休暇として、誕生日休暇とアニバーサリー休暇、出産等に伴う休暇
介護に伴う休暇を今年度より導入しています。
地方出身者が帰省する際に、年4回の帰省旅費手当を支給するなど
会社全体で働きやすさの向上に力を入れています。

募集要項

「ものづくり」が好きな方を広く募集しています

勤務先名
株式会社ナガシマ
職種
新卒・中途
①海上土木技術員
②建設技術員(重機OP)
勤務地
①海上:全国出張あり
②建設:三重県中心
交通手段
公共交通機関、自動車
給与
新卒
①海上技術員
 高卒者230,000円、短大・専門卒者245,000円、大卒者250,000円
②建設技術員
 高卒者230,000円、短大・専門卒者255,000円、大卒者265,000円
中途採用
①海上技術員
 220,000~245,000からスタート、経験者応相談    保有資格・経験年数考慮
②建設技術員
 240,000~ 応相談、資格保有・経験年数考慮
勤務時間
8:00~17:00
就労期間
期間の定めなし(試用期間3ヶ月)
雇用形態
正社員
休日・休暇
土日祝・GW・お盆・正月              (休日が多い月は土曜出勤があります。年3回程度     会社カレンダーによる)  年間休日120日
応募方法
株式会社ナガシマ               TEL:0594-42-3633 (受付時間平日8:00~17:00)  info@nagashima-const.jp           弊社採用HP https://nagashima-recruit.com/(随時)
仕事内容
①港湾、運河、河川などの底面をさらって土砂などを取り去り、運搬。
 海、河川、ダム等でのしゅんせつ船の運転や維持、管理を行って頂きます。
②桑名市を中心に各工事現場にて掘削、舗装工事、側溝の据付、生コン打設
 バックホー、クレーンの操作等土木工事を行ってもらいます。
応募資格
新卒
普通運転免許(MT車)
中途採用
普通運転免許(MT車)
①未経験可、経験者優遇
②1年以上の土木現場経験者、土木施工管理技術者、建設機械施工技士 資格取得者は尚可
*AT車限定解除は入社後取得可
待遇
・各種社会保険、産休・育休・介護制度あり
・通勤手当(上限7,000円)・資格手当・時間外手当
・昇給年1回、賞与年2回(夏・冬)
・有給:入社6ヶ月から10日付与、勤務年数により年間最大40日、誕生日特別有給休暇、アニバーサリー特別有給休暇(各1日)あり
・単身寮あり(光熱費込み5,000円/月)
・入社後各種資格(玉掛・クレーン・ガス・アーク溶接等)取得支援あり(費用は会社負担、条件あり)
 ①出張手当:出勤していれば付く手当です。(20日出勤の場合60,000円)、年4回帰省旅費を支給(条件あり)
・帰省旅費手当(年4回まで)規定あり。
応募・お問い合わせ

お問合せ・ご相談はお気軽にお申し出ください。 TEL 0594-42-3633 FAX 0594-42-3701(受付時間平日8:00~17:00)
メール:info@nagashima-const.jp

会社概要

企業名
株式会社ナガシマ
住所
三重県桑名市長島町十日外面128番地2
電話番号(代表)
0594-42-3633
会社HP
https://nagashima-const.jp/
設立
1959年4月1日
資本金
9,500万円
CCUS事業者ID
17441778399922
売上高
1,346,418千円
従業員数
47名
許可番号
三重県知事許可(特-3)第181号          土木工事業 しゅんせつ工事業 舗装工事業      解体工事業 とび・土工工事業
事業内容
<浚渫工事業>
全国各地の河川・港湾における工事
<土木工事業>
商圏内における公共・民間工事
<販売・リース業>
建設機械・船舶の販売及びリース業 不動産の売買・賃貸・宅地造成 ブロック製造販売
企業のセールス
ポイント
当社が手がける浚渫(しゅんせつ)の技術は、土木系の学科でも学ぶ機会の少ない専門分野です。
そのため、現場での実務を通して専門知識とスキルを身につけていくことが必要になります。
さまざまな経験を積んで成長していくことで、一人前の技術者として現場を任されるようになります。
仲間に指示を出し、大型の船や機械を使って現場を動かしていく、そんな充実感のある仕事です。
もちろん、そのために必要な教育やサポートは惜しみません。

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